ROOF LEAK雨漏り・屋根修理

雨漏りの原因は?

屋根そのものに原因があったり、屋根の板金や壁に問題がある場合もあり特定するのが難しいのが、雨漏りです。
例えば、玄関で雨漏りしていても、そのすぐ上の屋根に原因があるとは限らないのです。 調査していくと、なんでこんなところがということも少なくありません。
それくらい、雨漏りの原因を特定するのは難しいのです。
ぜひ信頼できる専門業者にご依頼ください。

こんな症状がでたら
要注意!

天井のシミ

天井のシミ

雨どいのつまり・壊れ

雨どいの
つまり・壊れ

屋根瓦の崩落

屋根瓦の崩落


サッシから雨水がたれる

サッシから
雨水がたれる

何となくかびくさい

何となく
かびくさい

外壁のヒビ

外壁のヒビ

雨漏りの修理手順

目視確認 水を目視で確認 お見積り雨漏り対策

雨漏りの内容にもよりますが、だいたい3万円から30万円くらいの間と考えていただければよろしいかと思います。
ただし、複数個所にわたっている場合もありますので、お客様に写真などでしっかりと確認してもらった上で工事を進めさせて頂きますので安心して雨漏り調査をご依頼ください。
もちろん、雨漏り調査・お見積もりは無料です。
(目視では足りず、ひどい状態の時には水をまいて確認をします。その場合は有償となりますので予めご了承ください)

詳しい修理手順はコチラ

どんな雨漏り対策が
有効なの?

対策方法 1 塗装

■ 塗装のメリット

屋根や外壁を高圧洗浄機で清掃した後、現状の屋根に新たに塗装を施します。
防水コート+塗装費用だけですので、施工期間が短く、安くできます。

■ 塗装のデメリット

屋根を取り換えたり、かぶせているわけではないので、施工して数年後にふき替えやカバー工法による施工が必要になる場合があります。 塗料についての詳しい内容はコチラ

対策方法 2 葺き替え

■ 葺き替えのメリット

調査の結果一番状態の悪い場合は、葺き替えをお勧めしています。
現状の屋根全てをはがし、新たに瓦やガルバリウム鋼板などで覆いますので、断熱効果もアップし電気料金も下げることができます。
見た目も新しく、一からやり直しますので、この機会に太陽光発電等を取り付ける方も多くいらっしゃいます。

■ 葺き替えのデメリット

屋根の瓦を入れ替えるということですので、カバー工法や塗装するのに比べて、施工時間とコスト面が多くかかります。

対策方法 3 カバー工法

■ カバー工法のメリット

既存の屋根に新しい屋根を被せる工法です。 屋根を二重にするので断熱効果もアップし、屋根を解体する費用もいらず、施工期間も抑えられるなどのメリットがあります。

■ カバー工法のデメリット

瓦等におおわれている場合は、その上に屋根材を貼ることができませんので、屋根によってはカバー工法では施工できない場合もあります。

まずは一度ご連絡ください。

お客様のお家の状況を拝見させて頂き、無料お見積り致します。
その上で、最適なプランをご提案させていただきます。

03-5655-1040

9:00〜17:00 /
定休日:土曜・日曜・祝日

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